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久積篤史が気付いた日常

久積篤史です。そのへんに転がっている発見を記録していくためのもの。

久積篤史は知った。シロイルカって脱皮するのか・・・

久積篤史は意外なことを知った。

 

シロイルカって脱皮するのか

 

なら皮はどこへ・・・?

 

と考えながらよく読んだらこういうことだった。

シロイルカベルーガ)は年に1回脱皮する

 

雑学&豆知識

脱皮と言っても、ヘビやカニのように一度にベロンとむけるのではなく、ポロポロと皮膚がはがれていく感じ。

北極海などの冷たい海で暮らすシロイルカは、体にある分厚い脂肪を守るために厚さ3センチほどの皮膚がある。この皮膚がひと冬の間に氷などで傷つきぼろぼろになるため、脱皮をして新しい皮膚を手にいれるのだ。

ちなみに生まれたての赤ちゃんは濃い灰色をしていて、脱皮をしながら約10年をかけてあのつるんとした真っ白い皮膚に変わっていくという。

 

引用:シロイルカ(ベルーガ)は年に1回脱皮する | 動物おもしろ雑学集

脱皮とかいうから

 

ふつーに蛇の綺麗なそのままの形で

 

つるんとむけるのかと思ったわ

 

ぽろぽろ剥がれていく感じか・・・

 

なら俺も脱皮するわ

 

シロイルカとの意外な共通点を見つけた今日だった

 

                                   久積篤史